mala fides 自分を守るすべ

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フレーバーライフ社のメイチャン(リツェアクベバ)
レモングラスに似たフレッシュな香り。爽やかな香りが心身を元気にしてくれます。
どちらかというと、心に効く香り。震災の時、ボランティアでハンドマッサージをした方に聞いたらほとんどの被災者の方がこの香りを選んだのだとか。心を癒す力が強いのかもしれません。



悪意~mala fides

故意の悪意は、ぜったいに赦したくないけれど、

そんなつもりはなくても、人は誰でも悪意の交換をしています。
なぜって・・・負の感情を誰もが持っていて、それを知らぬ間に発しているから。
それに、コミュニケーションするってことは、誤解が連続で築かれていくものだから、
知らず知らずのうちに人を傷つけてしまっていることもあるし、仕方のないものです。

そういう日常で、何かに傷ついたなと思った時、逃げ込む場所は誰にでもあるもの。
心がまるごと安心する、感覚がほーっとする、人や場所や音・物、そんなことかな。
いつもいつも、それらに囲まれ生きていたいけれど、そういうわけにもいかないのが現実。

みんな、その現実を一生懸命生きているのですよね。

日常のストレスはそんな、さまざまな負のフィーリングを受け取ってしまったり、自分で生み出すことにより、、生じて、積み重なっていくものなのだと思っています。

ストレスで攻撃を受けた心と体は、普段は免疫システムで守られていて、受けた攻撃を自然にやっつけてくれています。小さな不調は、免疫細胞ががんばってくれているからこそ、自然と治っていくもの。

ただ、免疫がやっつけきれなかった悪者は、しらずしらずのうちに心と体をむしばみます。
何十年もかかって病気としてあらわれる場合もしばしば。

でも、そうなる前に、体も心もSOSを出してくれているんですよ。
体がSOSをだしてくれる場合もあるし、心がSOSを出す場合もある。
人によりそれぞれです。

わたしが思うに、一番気がつきにくいのは 心がSOSをだしているときではないでしょうか。

最近、なんだか元気ないなって感じる人にはぜひ、心(とくに感情)と静かに向き合う時間をつくってほしいと思います。すると、原因が見えてくるし、自分がこんなふうに感じているんだな、じゃあお休みしましょうって気がつくことができます。
そうして、日々バランスをとりながら元気に過ごせるようになり、体の不調もいつのまにか治っちゃうってことになります。

でも、もし心のSOSをを無視しちゃうと、いっぱいいっぱいになりすぎたこころは、どうしても気がついてほしくて、体をつかってSOSを出してきます。
風邪?胃腸?それとももっとこわい病気・・・?

そうなると、お医者様に行って、薬をいただきますよね。
すると、熱がさがったり、お腹が治ったり、一見するといつもの自分にもどることができます。
あーよかった。そういうことって往々にしてある当たり前のこと。

でも、もしかしたら、心のSOSを無視してしまったことになった可能性もあるんです。
一見、治ったと思った体の不調。
辛い辛いと感じてる心の方はほっておかれたことになり、忘れ去られて、どんどん積み重なる。
こんどはもっともっと大きな不調として体がSOSつまり、大きな病気となって心の辛さが表面化してくる。

そうなったら、本当に取り返しがつかないことにもなりかねません。

お仕事いそがしくって、自分を顧みる時間なんてないっていうの、みんなそうですよね。
わたしもそうです。
なんだか体の調子が悪いのに、お医者様に行ってもなんでもありませんって言われた方、一度、心を見つめ直してみてください。

自分は大丈夫よ、って思っている方、ほんとうにそうかな?
わたしもそういう傾向が強いから、もっと自分の心と向き合う時間を増やしたいとそう思うこのごろです。

心を無視して頑張りすぎてダウンっていう出来事が、最近、私のまわりで重なっています。
がんばるのってすごくいいことだけど、健康で生きるってことが、何よりも大切ってすごく思う。

だからこそ、いつも元気、だから大丈夫、わたしに限って病気なんかにならないわよーと思っている大切な人に、わたしがどれだけ彼女のことを思っているのか知ってほしくって、今日はこんなことを書いてみました。

伝わるといいんだけど・・・レスキューレメディをもって、元気になるアロマオイルを携えて、この想いを伝えに彼女のもとを訪ねてきました。彼女とは、私の母です。

どうか、伝わりますように・・・
もちろん、豆まきもしてきたのよー^^


fakko*
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# by fakkotica | 2012-02-03 21:35 | flower essence

雪のプレゼント



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職場の針葉樹。葉を落としたあとでも逞しい。

車を運転していて、がたごとがたごと。
路面にまだ雪が残っていて、そんな仕事の行き帰りのときには、やっぱり仙台は北国だということを改めて実感します。

毎日危険をおかしながら雪おろしをしなくてはならない方々や、水道管が凍ってしまって不便な思いをしている仮設住宅の方々のことを想うと胸が痛みます。

朝、玄関を開けるとお向かいさんが、雪かきをしてくれていました。
「ありがとうございます」
「いいえー。私、青森の人間ですから」

仕事から帰ると、駐車場から玄関まで 人が通れるくらいの雪かきの道。
ありがとうございます、とまた感謝の気持ちがこみ上げる。


ふとみると、小さな雪のケーキがいっぱい並んでます。
子供たちがきっと小さなバケツをひっくりかえして、ケーキをたくさん作ったのね。

スポンジにパウダーシュガーでは、子供むけのケーキにしてはあまりにシンプルだな・・。

急いで、部屋から シトリンの小さな粒をとってきて、フルーツ代わりにならべてみました。
シトリンは、金運アップで有名なので、家に置いてあります。
おすそわけね。

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この石が、子供たちに、太陽みたいなあったかいエネルギーをもたらしてくれますように。
それに、シトリンには、はつらつとした積極性をはぐくみ、希望や勇気などの明るいエネルギーをもたらしてくれる力があるのだそうです。

ほんとうにお向かいのお子さんは、元気いっぱいでいつもにぎやか。
そのまんま、太陽の子みたいに、素直に育ってほしいなと思ってしまいました。

だれが置いたのか、明日きっとびっくりするに違いないね。
ちょっとしたお礼だけれど、感謝の気持ちを受け取ってくれたら、本当にうれしいです。

朝から、誰かに「ありがとう」が言えたこと、帰ってきてからもまた「ありがとう」って思えたこと。
一日が気持ちよくはじまり気持ちよく終わることができたから、寒さを忘れて気持ちがあったかくなりました。

雪と言えば、雪が大好きな妹(キングチャールズスパニエルのふぁ)に会いたくて仕方ありません。
明日は、毎年恒例の節分大会。
豆ちゃんが大好きだから、きっと大騒ぎになることでしょう。
明日は会いに行こう!待っててね。

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はじめまして。妹のふぁです。大好きよー
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# by fakkotica | 2012-02-02 21:43 | cosmetics

寒い季節の心と体

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冬でも花を楽しめるシクラメン。夏は休眠して、秋から冬に生育する、内気なお花です。
[ボタニカルアート パイ・インターナショナルより]


もの凄い寒冷前線が日本を襲っていますね。

仙台は太平洋側で、比較的冬はお天気の日が多いのですが、日本海側の方は曇り空の方が見慣れてしまう季節なのではないでしょうか。

このごろ、心の具合を壊す人が私のまわりに多くって・・・
受験・進学・就職・転職・異動・・・
2月は一年の総まとめでなんとなくプレッシャーがかかります。年末のせわしなさとは違う切迫感。
早く3月になってくれればと思います。

そんなこともあり、冬には心身ともに落ち込んじゃう人も多いのだとは思いますが、これも生物の防御反応だと思えば仕方ないなと納得しています。

心が沈むのは、お陽様が見えないから、そして寒いから。
こんなときに、目がらんらんと 活動的になってしまったら、余計にエネルギーを消費してしまいます。
動物だって、じっとまるくなって冬眠したり、食物をとらえるチャンスをじっと待ち続けたりと・・・静の時間を過ごしています。
なんだかそれでも、鬱々とするなんてときは、空を見上げよう。空の青は心をリラックスさせてくれます。
曇り空と雪しか見えないってときは、心の中で青い色を想ってみます。
青は自分を冷静に見つめる色。そして、心と魂の輝きであると シュタイナーは言っています。
こんな季節こそ、内なる自分を見つめるチャンスなのだと、四季は教えてくれているようです。

それに、冬に熱がでるのもよいことだって、何かの本で読みました。
体温が常に低い状態だと、免疫がうまく働かなくなります。
だから普段はやっつけられる、ウィルスや細菌に侵されてしまいやすいのだけれど、もしも風邪なんかになっちゃっても無理に症状を抑えなくってもよいと私は思っています。
なぜなら、体温が低いために、冬の間は 免疫の働きが鈍っているため、たまった毒を体から出すことが難しいのです。そのために、一気にだしてしまう機会がどうしても必要になります。(と体が勝手に調整してくれているように私は思っています)
だから風邪ひいて熱出た時は、うんとあったかくして、いっぱい汗をかいて、水分をとって、体中から、毒素を抜いてくれるように、体がわざと?調節してくれているのかなと思ってます。

とにかく、ふだんから免疫を普段から高めておくのが一番です。

(もちろん、インフルエンザが流行ってますし、無理は禁物です。この見極めはきちんとしなければと私も思います)


レメディの話から随分 それてしまいましたね。

気が乗らないときは、バッチのホーンビーム(朝起きた時なーんにもしたくない状態のときのような感じ)
元気がないな、エネルギー足りないなと思うときはオリーブ。熱が出て体力消耗した時にもいいです。
なんとなく不安っていうときは、可能性がいろいろあるからここでは言及しないことにしましょう。

なんとなく元気がなさそうで、こっちまで元気がなくなるわってときは、うまくプロテクションします。
フィンドホーンのサイキックプロテクションのスプレーはフランキンセンスとローズの精油も入っているからお気に入りです。はじめての場所、はじめての人と会うとき、全身にふりかけたり、部屋の四隅にスプレーしたり
いいですよ。

冬だから、気分がふさぐのは当然、動物だもの。
体が動かないのも省エネだからだし、太るのも自然の摂理!


あと少しで立春です。
新しい可能性の芽がすでに芽吹きはじめているのをとてもわくわくしながら感じています。

fakko*


ご興味のある方、フィンドホーンのサイキックプロテクションです。


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# by fakkotica | 2012-02-01 21:10 | flower essence

趣味のこと

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寒いですね。
たくさんは雪の降らない仙台でも、毎日地面はうっすらと雪の絨毯がひかれています。
朝、いろんな大きさ・いろんな動物の足跡が残っていて、彼らが寒い中でも生命活動をしていることに頭がさがります。

今日も@お家で、養生です。
年末から自律神経がおかしくて、こんなことって数年ぶりなので、仕事を休んだりしなければならないので悲しくなります。幸い、上司の方がたが理解があり、元気になってからの出勤でいいよと言ってくださるのが益々悲しくなっちゃいます。

それなら寝てなさいってことになるのですが、寝てるだけだと、脳みそまで活動停止になり、ますます心に元気がなくなりそうでこわくて、ぶつぶつ日記をつけています。
こんなときこそ、まとまった時間がとれて個人的な活動ができるので、それも神様がくれたお休みかなと都合よく考えることにしました。

私は、15年ほど前にちょっとだけ、広告代理店で企画の仕事をしていました。デザインを起こす前のサムネイルをつくったり、キャッチコピーを考える仕事です。取材にもはるばる東京までカメラとメモ帳もって、知らない街をうろうろしました。今考えると、若いってすごいと思います。
苦手な東京に行き、それこそオシャレなお店にに飛び込んで行って、当時はデジカメなんかありませんから、素人なのに一眼レフで撮影してインタビューして・・・やりがいはあったし楽しかったけど、そんな仕事を任せてくれた上司がギャンブルだなあと思っちゃいます。

そうそう、今だと当たり前にその場で写真の確認ができますが、当時はデジタルではないの!
現像後に使える写真があるかどうか、確認しなければならなかったので、100枚以上は写真をとり現像にもお金がかかりました。

その後も、わりと広報関係の仕事、テレビ局で現場中継の仕事なんかをしていました。3,2,1 キューとかしていたの。テロップつくったり・・・びっくり。今考えると、のんびりやの私にはぜったい合わない仕事だと思う。マスコミの裏側をのぞくと、ほんとうに体力と時間勝負で、今だったら、もうあんな大変な仕事をするのはこわくてこわくてそれこそ、胃が痛くなりそう。好きな方しか続けられない世界です。

アロマと出会ったのは今から、そうねえ、1990年代前半です。早い方かな。
母に連れられ、「ベルジュバンス」をしてくれるサロンが銀座から仙台に越してきて、そこのご主人がペンデュラムを使って不調をしらべてくれて、それに合わせた精油を選んでくれて頭皮のケアをしてくれました。
うっとりするような香り・・・ベルジュバンス、頭皮の毒素を排出してくれる施術だからおすすめです。とくにカラーリングしてる方とか、疲れが取れない方、試してみてくださいね。髪がつやつやになります。

話を戻すと、母がアトピーだったので、当時、ハーブやアロマを日常にとりいれていたので、いろんな雑誌や雑貨が家にありました。庭にも、もう枯れちゃいましたがラベンダー畑をつくったり・・・
結構、早い方でしょう?

でも本格的に、勉強しだしたのは、2000年に入ってからです。資格をとったのも遅い方で2007年かな。
今では、生活になくてはならないツールだし、お薬よりアロマやハーブの穏やかな作用が自分には合ってるみたいで、香りを楽しむことより、体の調子を整える方に利用しています。

だから、敢えて フランス由来の「アロマテラピー」という言葉を使っています。
もちろん、「アロマセラピー」もしています。香りを楽しむことが主体のイギリス由来のアロマですね。

今は、期が熟したら、神様がいいよと言ってくれたら、わたしのつたない知識をそっと伝えていきたいなという希望があります。そろそろ、かしらねえ。

最後に、精油=天然だからって安全ではありません。
日本には雑貨扱いで輸入されていますが、中には粗悪なものもあります。
できれば成分表がついているもの、香りが合成されていないものを選んでください。
メーカーさんでは、輸入されてからさらに自社で成分分析をし、残留農薬を検査しているところもあります。
また、精油にはまだまだわからない作用もあります。日々研究されていますが、自然のものです。
成分が単離されているものではなく、分子が集まって芳香成分となっているものですから、科学的に作用を分析すること、治験がとても難しいのです。
精油の作用は最近は活発に研究されだしましたが、一番は「経験の積み重ね」が作用の根拠となります。何百年もの間、薬がなかったころから、人間の智恵によって発展してきたものです。信頼するに足る力はあると、私は信じています。
だって、トマトが美味しいって食べなければわからないですよね。最初はみんなこわくて食べられなかったのだそうですよ。こんなに栄養満点なのにね。

使い方。
なんとなくおしゃれだな、という感覚で使用される方も結構だし、それ以上の働きを期待する方も結構。
ご自分のスタイルで、必要な知識を身につけて楽しんでいただければいいなと思っています。

わたしは、ちいさな小瓶に、植物のエネルギーがつまっているってこと、すごく神秘的なところが好きです。
香りは、原料となる植物や土壌、その年の気候なんかにも影響されて、同じ精油でも一つとして同じ香りはなく、メーカーにより違っていて、その中から「ぴん」と来るものを探す楽しさがたまりません。
直感・・・香りはダイレクトに脳に届くので、まるで直感を試されているような、直感が磨かれているような気がして、それがたまりません。

直感磨きは、絵画を見たり、香りをかいだり、音楽を着たり・・脳を素直に使う作業をしないとだめね。
だから、いつも、心に素直に、感覚に正直にありたいと考えています。


長くなりました。こんな感じで、書きはじめると止まりません。
最後まで読んでくださった方、どうもありがとうございました。

fakko*
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# by fakkotica | 2012-02-01 14:16 | aromatherapy

はじめての日記


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はじめまして。
これまで 別ブログでご覧になってくださっていた方々 これからも宜しくお願い致します。

さて、さて、デザインを変更しようともがいているうちにあっという間に時間がたち、
大事な文章の方がおろそかになってしまいました。

どうやったら自分の好きなようにデザインできるのか、また勉強しなくては・・
とほほ。

このブログは、タイトルのとおり私の日記帳です。

日々感じたことを 誰かに語りかけるような切り口ではなく、あくまでパーソナルな日記として、書いていきたいと思っています。
「誰に思いを伝えるのか」という部分がぼやけると、うまく文章が書けないと思ったことと、誰かに正直な気持ちをぶつけるのが恥ずかしくて苦手、というふたつの理由からです。

寒さが激しくなったら、すっかり体調をこわしてしまいました。
いわゆる自律神経失調症で、今日なんて15時間も連続睡眠です。びっくりです。
そんな、ちょっといつも心も体も、お天気や気分に影響されやすい私です。
そういった経緯から、自分が小さな不調をよくしたいことと、家族と大切な人の体と心の健康を守るため、いろんな方法を学んでいます。
アロマテラピー、アロマセラピー、ハーブ、バッチフラワーレメディ、他。
ホメオパシー、色彩、石、いろいろありますね。
一番好きなのは、香りで人を癒すことと、自分と向き合うという哲学が感じられるバッチのレメディです。

哲学科で美術史なんかを学生時代に勉強したせいか、伝統的な療法や民間療法には、頭っから懐疑的であるわけではなく、むしろ、これからは、人類の叡智を(大げさね)、もっと利用していかなければならないのではないかと思って、少しずつ少しずつ知識を積み上げています。

それからそれから、実家が田舎でお庭がだだっ広いので、バラの栽培を去年からはじめました。
バラを勧めてくださった素敵な方のおかげです。

ゲーテ哲学を元にしたクラインガルデン(ドイツ式の菜園)にお邪魔したいなとか、
春になったらウィリアムモリスの庭も訪れたいなあと思ってます。
わたしの秘密の庭たちです。秘密の花園みたいで素敵だな。

では、次はもっと、素敵なデザインにブログを変えたいなと思ってます。
よろしくお願いいたします。


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体質改善のお茶です。
えと、パッションフラワー・レモンバーム・ペパーミント・ローズヒップ
詳しくは またの機会に・・・
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# by fakkotica | 2012-01-31 22:57


バラと庭の木々のことやアロマテラピーやハーブについて。キングチャールズスパニエルの妹との生活。


by Fako voix

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